2人目の東京の営業メンバーとしてTabistにジョインしてから、Tabistの様々な歴史を見てきたと思いますが、Tabistで働き続ける理由は何ですか
前職は日系企業であったこともあり、社内政治に巻き込まれることが多くありました。Tabistはスタートアップということもあり、裁量が大きく、自分の意見を発言できる風土が好きです。もちろん大変なこともありますが、そのたびに「何のためにTabistで頑張ってきたのか」を考えるようにしています。私はやはりTabistの成長の通過点として上場を目指したいという気持ちが大きいので、そのために働いています。
また、Tabistを通じて様々なホテルや旅館と関わってきました。契約を締結してくださった私たちのパートナーである、宿泊施設とは人間関係が構築できているので、裏切りたくない気持ちも大きいです。